学情の4月中間決算は、経常利益7億7200万円(前年同期比7%減)、純利益4億4500万円(同11%減)だった。10月通期は、経常利益12億8000万円(前期比横ばい、進ちょく率60%)、純利益7億2900万円(同3%減、同61%)を計画。(証券新報)
車えびを捕まえる−「えび狩り世界選手権大会」の参加者募集
秋穂観光協会(山口市秋穂東、TEL 083-984-3741)は7月1日より、8月に開催される「第17回えび狩り世界選手権大会」の参加者受付を開始する。
東日本と中日本、西日本の各高速道路株式会社は12月12日、円筒型枠メーカーを対象とした調査結果を公表した。栗本鉄工所が円筒型枠の試験データを改ざんしたり、正規の厚さに満たない板材を使用したりしていたことが判明したことを受けて、そのほかの納入メーカーに対しても調査に乗り出していた。
フォトレポート:IBM、対話型のSOAゲーム「Innov8」を披露
IBMが米国時間5月21日に発表した「Innov8(発音は“イノベイト”)」は、対話型のSOAゲーム。企業内のITチームとビジネスリーダーの間にあるギャップを埋めることを目標に開発されている。
地底にデータセンターを設置するプロジェクトが日本国内で進行中だ。このデータセンターは、ITのあり方を根底から覆す可能性があるという。
みずほ銀行、50インチのタッチパネル式大型情報モニターを試験導入
みずほ銀行は8月11日より、関東エリアの2店舗内に、商品やサービスに関する情報を提供する、富士通のタッチパネル式大型情報モニターを試験的に導入した。50インチの大型ディスプレイを備えており、関心を持った顧客が直接画面にタッチして自発的に情報収集を行える。